自社EC自動集客サービス「EC Booster」が、Google ショッピング広告のタイトル自動改善機能を適用~商品情報を活用して広告の表示機会を拡大~

株式会社フィードフォース(所在地:東京都文京区、代表取締役:塚田 耕司、以下「フィードフォース」)が提供する自社EC自動集客サービス「EC Booster」は、Google ショッピング広告におけるタイトル自動改善機能を適用いたしました。

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Google ショッピング広告のタイトル自動改善機能は、同社が提供するマーケティング・広告運用チームのためのデータフィード管理ツール「dfplus.io」が2019年8月28日に一般提供を開始したもので、Google ショッピング広告の商品名(title)を、商品情報や検索ボリューム等を元に自動で改善することで、高い広告効果を得ることを目指した機能です。
試験提供したアカウントでは、タイトルの自動改善により、表示回数が平均144%になるという改善がみられました。(* 1)

これまでも「EC Booster」では、独自にタイトル改善を進めてまいりました。
今回Google ショッピング広告のタイトル自動改善機能が自動適用されることで、「EC Booster」をご利用中のお客様はさらなる広告の表示回数の増加を期待することができます。
今回の機能適用は無料となり、EC Boosterをご利用中の全てのお客様に適用されます。

「EC Booster」は2019年8月26日よりキーワードレポート機能を強化し、ご利用中のお客様の商品情報拡充をサポートしております。(* 2)
今回の機能適用により、ご利用中のお客様による商品情報拡充が、より一層広告成果の改善に繋がる環境を実現いたしました。

今後もEC Boosterでは、「自社ECの成長に寄り添うサービス」を目指し、便利な機能の追加及び更なる利便性の向上に努めてまいります。

*1 2019年8月28日フィードフォース発表「フィードフォースのデータフィードツール「 dfplus.io 」がGoogle ショッピング広告のタイトル自動改善機能を正式リリース
*2 2019年8月26日フィードフォース発表「EC Boosterのキーワードレポート機能が拡充!~EC運営のヒントとなる情報がダッシュボードから確認可能に~

自社EC自動集客サービス「EC Booster」について

「EC Booster」は、Google ショッピング広告の自動運用による自社EC自動集客サービスです。
主要ECシステム(futureshop、MakeShop、ショップサーブ、カラーミーショップ)と連携することで、Google の検索結果画面に画像付きで自社商品を訴求することが可能となります。
さらに、広告配信結果を簡単に把握できるダッシュボードを提供することで、EC運営者の意思決定を支援し、売上拡大に貢献します。

サービスサイト:https://ecbooster.jp/
導入事例ページ:https://ecbooster.jp/usecase
セミナーページ:https://ecbooster.jp/seminar
EC Booster概要資料ダウンロードはこちらからどうぞ!

【株式会社フィードフォース 会社概要】

株式会社フィードフォースは、データフィード、構造化データ、ID連携といったテクノロジーを駆使したマーケティング支援サービスを開発・提供しています。
当社は 2019年7月に東京証券取引所マザーズ市場へ上場しました。
今後も、「働く」を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~ というミッションのもとB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。
会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:https://www.feedforce.jp/

【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社フィードフォース
担当:中村、金井
TEL:03-5846-7016(受付時間:10:00~17:00/土日祝日除く)
FAX:03-3834-7666
URL:https://www.feedforce.jp/
E-mail:pr@feedforce.jp

Satoru Nakamura